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オーストラリアの感想とレビューならココッ♪

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むいた蚕豆・海老・ホウレン草を炒めて中華風卵とじにしてみました。しかし幻の商品(私にとってはですが)だけに料理方法が未だに探せず!一ヶ月以上も過ぎてしまいレビューが遅れた次第です。欠け豆が多いのが気になりました(^o^;)ちょっと熟しきってないかな〜?とも思いました。

コスパ最強と噂の♪

2017年03月06日 ランキング上位商品↑

オーストラリアまめやの底力 大特価 オーストラリア産蚕豆(空豆、そらまめ) 1Kg【限定品】

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サイズは見た限りではですが!比較的に粒の大きさがそろっているように感じます。でも!味はそら豆です。早速1袋開けて、4等分して、2個は冷凍しました。きっとまた購入します。栗に似たほくほくした触感が美味しいです。もちろん送料を含むと割高になるので日頃お目にかかれない豆やナッツ類をまとめ買いしました。これからはこんなに簡単便利に食べられたら有難みがなくなってしまいそう…。あと!白花豆の根菜入りトマトスープの残りに蚕豆とスパゲティ入れてスープスパゲティを作りました。そら豆という気がしません。水に浸し、炊いたところ軟らかく炊けました。まとめるとこのお店の送料500円は安いと思います。デザートにも使えそうです。冷凍ものは中国産しか見たことないですし。馴染みのある緑色ではなく茶色のものでしたが、食べ応えもあって美味しかったです。餡になってしまいましたが!味は良かったです(^-^)挽き肉と併せて炒めたりすると!更に美味しいと思います(゜-゜)戻した豆を素揚げにして!フライドビーンズにするっていう手もありますよね♪。生の蚕豆は贅沢品なので一年に一度くらいしか口にできません。四国の醤油豆っぽく仕上がります。乾燥なら正味使えてお得です。まだ使用していませんので☆4つです調理方法を模索中いつも!半分を皮にしわがなくなるまで吸水させてから柔らかくなるまで煮ます。戻したら皮が割れているのが多く!そのためかゆでるとにごってきますが割れているほうが皮をむきやすく!戻す時間はじっくりと13〜16時間ぐらいしわがなくなるまでつけ!15〜20分ぐらいゆでてそのまま塩を振って食べても美味しいです。皮なしは、4分くらい。→欠け豆!割れ豆を優先に抜き出して!茹でてみました。一日以上水にひたし、茹で上げたものをまずは塩で試食。ただし乾物なので色は料理後もイマイチです。美味しかったです。餡にしていちご大福を作ったところ!小豆餡とはまた違った味わいで美味しかったです。ひと晩戻すと、皮が破れているのと、そうでないのと。輸入物で価格安く購入できました。市販の物とは味も歯ごたえも比較になりません。そら豆の歯ごたえ(?)はありませんが、ほくほくして栗みたいな味もしてこれはこれで美味しかったです。値段の差がどこからくるのか不思議ですが!とりあえず中国産ではないので購入してみました。初めての空豆炊いてから、塩♪メンツユ♪醤油♪の中へ醤油美味しいです!乾燥そら豆というものがあるなんて今まで知りませんでした。生にはやはり劣りますが値段考えれば満足です。1キロ入りでボリュームがあり半分使いましたが、それでも餡が多く出来たので残りは冷凍しました。硬いもの好きな方には是非ともお薦めです!尚!自分は65歳で7月にS状結腸を全摘しましたが負けずに食べています。基本的に豆はみんな好きですが!そらまめは上位に入るお気に入りなので!この商品は気になってました。次回は茹で時間をもう少し短くしてみようと思います。残念なのは豆の色が緑色でないこと。でも!茹で過ぎたようで一部!水っぽくなってしまいました。戦後の貧しい幼少時から食べていますが!昨今のいろんな食べ物を食べても行き着く所はそらまめをフライパンで炒った素朴な物です。今度は高圧30秒で挑戦したいと思います。250gを約24時間水に浸けておき、30分程茹でました。いろんな方のレシピを参考に、15時間ほど水に浸け皮にシワが無くなったところで茹でました。たくさんあるのでこれなら満腹になるまでそら豆を堪能できそう。業務用のパッケージだから当たり前かもしれませんが、豆の戻し方は袋に書かれていません。煮崩れたもの!かためのもの!混じってはいましたが十分食べられました。砂糖と、少し醤油を入れて、できあがりです。美味しかったのでリピートです。ゆであがりをそのままでも美味しいですが!私はこれが大好きで食べだしたら止めれません。まんべんなく回しかければOK。皮つきは圧力なべで!8分くらい。生なら鞘が付いて1kg弱ぐらいで398〜498円はするし!むいてしまうとほんの僅かにしかならないのであまり食べれないのが正直なところです。乾燥豆300gが約650gになり!皮をむいて約450gになりました。小さいのや、硬い豆が混じってるのは仕方ないです。つけ汁はたくさんでなくていいです。(塩なし)7分程度で茹で上がり!ざるで水切り。次も豆を買うときはリピします。日露戦争日本海海戦秋山真之参謀が四六時中食べながら作戦を練った話は「坂の上の雲」で御承知の通りです。おいしいです。値段も安かったので、友人にあげてもいいかなと思い、2個買ってみました。生だと高価なそら豆ですが!この商品は安いですね。(味見しながらなので少々いい加減です)次回は商品説明にあるような茹で方をしようかと思います。そらまめの乾燥ものを近所や百貨店でも売っているのを見たことがなく!噂でしか知らない私にとっては幻の蚕豆でした。そら豆のあんこをつくりました。一晩水につけ、活力鍋高圧1分間で調理したところ、ちょっとやわらかく仕上がりました。それが1kg498円とはめちゃ安です。大きな豆なので水で戻すと迫力の大きさになります。吸水時間を長めにするだけで!あとは他の豆と同様で美味しくできました。面倒だけど、別々に調理します。その後、温かいうちに用意したつけ汁(砂糖、即席麺つゆ)に漬けて冷まします。餡を作る際!豆の皮はとりました。